繊細すぎるHSPが楽に生きられるようになるための2つのアドバイス

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(2018.06.20加筆修正)

ここにたどり着いたってことは、きっと今生きずらさを感じているのかもしれないですね。

私も、物心がついたころから、ずっと生きづらさを感じていた一人です。

でも、自分が「HSP」だってことに気が付いてすごく気持ちが楽になったんですよ。

「私はHSPだから、今こう思っているんだね。だからこういうところは次から避けよう」

とか「HSPだからこういう仕事が初めからやめておこう」って、対処できるようになった分、楽に生きられるようになりましたよ。

今、特に大きな問題がないのに、

環境や人間関係に疲れている方、

もしかしたら、私と同じHSPかもしれませんね。

でも自分の性質を知れば、必ず対処できるから大丈夫。

今、辛くても絶対大丈夫です。HSP本人が断言しますよ!




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私がHSPだと気が付いた経緯

小学校の頃から、自分が苦しいことに少し気が付き始めていました。

少人数の小学校でしたが、担任の目が気になってしょうがない、登校中も近所の人の目が気になるんですよ。

人の目が気になれば、人の評価も気になる。

先生が朝からいつもの表情と違うことに一瞬で気が付き、一人緊張し続け、意見が言えない。

もちろん、先生からの評価は、「神経質・消極的」。

でも、相手の心を読んでばかりだから、違う意見を言ったらどう思うかも感じ取るし、

子供らしくない子供でしたね。

こんな感じの生きづらさを感じて学生時代を過ごしましたが、

もっと辛くなったのはやはり大人になってからです。

カウンセリングにも行ったし、精神科にも行きました。

でも、結局病名をつけられて、デパスやらパキシルやら定番の安定剤出されておしまい。

自分の中で腑に落ちないんだから、解決するはずが無いのです。

親にも何て言ったらいいかわからないし、よく占いに電話して相談相手になってもらってました。

占いなんて当たらないし、うさんくさいなんて思っている人はいませんか?私も昔はそうでしたが、今は一人で思い詰めて悩むくらいなら利用したほうがいいと思っています。電話占い経験から信用できる占い2社を紹介します。

そんな時に、本屋で目にしたのが、こちらの本です。

私を救ってくれた本とも言えます。

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